共働き世帯の暮らし

共働き世帯のライフスタイル。

仕事と家事の両立は永遠のテーマ。

家事の分担と削減で時間と心にゆとりをつくる。暮らしの可能性が広がる住宅。


間取りについて

  1. 宅配BOXは不在がちでも再配達の手間が不要です
  2. 両手がふさがっていてもキーレスで簡単開錠
  3. 階段下はルンバ基地。お掃除はルンバに任せる
  4. キッチンとランドリーがつながる家事動線
  5. 浴室はカビの発生を抑えるから、浴室掃除がラク
  6. 洗濯物は、時間・天気を気にせずに干すことができる
  7. 夫婦それぞれの仕事・趣味の部屋
  8. 食器は食器洗い乾燥機にお任せ
  9. いつでも仕事ができるリビングワークスペース

時間帯で見る

7:00

起床もストレスの無い快適温度

8:00

発電した電気で朝食の準備

12:00

宅配BOXで不在時も安心

13:00

床掃除はお掃除ロボットにお任せ

18:00

夕食は発電した電気で

19:30

食洗器に任せて負担を減らす

20:00

時間や天気を気にしない洗濯物

21:00

ヒートショックの無い脱衣所

22:00

晩酌をして1日の疲れを癒す

23:00

キレイな空気環境で就寝


仕事と家事の両立

家事は分担と削減

仕事が終われば、家では家事という仕事が待っています。ライフスタイルの変化に伴い、時短家電も多く開発・発売されています。家事の分担と、時短家電の活用で時間と心にゆとりある生活ができます。

IoT家電の活用

IoT対応の家電は、外出先からスマートフォンを使用して操作することが可能です。洗濯の仕上がりを帰宅時間に設定しておけば、帰宅後すぐに洗濯物を収納することができます。何より外出先から家電の操作ができるのは、自宅での滞在時間が短い共働き世帯には嬉しい機能です。


将来を見据えた暮らし

部屋数と収納量

部屋数、収納量は多ければ良いというわけではありません。一般的に、時間を共有できる場所と、各自の時間を過ごすことができる部屋があれば事足りると言われています。また収納率は最適と言われている約12%を基準にして、何を何処にしまうかを予め考えておくことが重要になります。

老後を考えた暮らし

定年後の暮らしを考えたことはありますか?値上がりする電気料金の不安を気にすることなく暮らせる家。Gハウスでは、停電時でも停電しない、電気を買わない暮らしができる住宅を提供しています。見えない将来にこそ電気を自給自足できる家は大きな安心になります。

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